パーソナルジムと自宅トレどっちがダイエットにおすすめ?【徹底比較】

パーソナルジムと自宅トレどっちがダイエットにおすすめ?【徹底比較】

 

痩せてキレイになりたい!

 

いざ、ダイエットに取り組もうにも、

 

・パーソナルトレーニングジム
・スポーツクラブ

・自宅でのエクササイズ(宅トレ)

 

というようにやり方も色々あります。

 

そこで上記について、認定パーソナルトレーナーの著者がダイエットの取り組み方について色々な面で比較します

 

この記事を読んで頂ければ、あなたに一番あったダイエット方法がわかります

 

 

今回の評価項目は以下の15項目

 

・金銭面
・安全性(怪我リスク)
・安全性(緊急時対応)
・モチベーション
・目標達成までのはやさ
・目標達成できる確率
・身に付く知識量
・強制力
・トレーナーの質
・コミュニケーション
・リバウンドなどの確率
・ジムでのトラブル
・返金保証
・施設の衛生面
・仲間の有無

 

結論は一覧表の通り▼

 

パーソナル
トレーニングジム
スポーツ
クラブ
自宅
トレーニング
金銭面×
安全性(怪我リスク)
安全性(緊急時対応)×
モチベーション
目標達成までのはやさ
目標達成できる確率
身に付く知識量
強制力
トレーナーの質比較的バラつきあり-
コミュニケーション必須最低限不要
リバウンドなどの確率比較的比較的比較的
ジムでのトラブル比較的バラつきあり-
返金保証ジム次第基本的に無し販売店次第
施設の衛生面良好バラつきありあなた次第
仲間の有無トレーナーと
二人三脚
ジム仲間作りが
可能
SNSなどで可能

 

15項目を順番に解説します。

 

金銭面重視なら宅トレ一択

 

一般的に一番お金がかからないのは自宅でのエクササイズ、

宅トレです。

 

・トレーニングを行うスペース
・あなたのやる気

 

この2つさえあれば0円で今すぐにダイエットのための運動を始めることができます

 

「どのようにトレーニングしたらいいかわからない!」

 

大丈夫です

エクササイズや食事、栄養についての情報はネットにいくらでも転がっています

 

しっかりやれば、自宅でも十分に効果が期待できます。

 

最もお金がかかるのがパーソナルトレーニング

 

パーソナルトレーニングの場合、2ヶ月間、全16回で20万~30万が相場です

 

短期で集中して結果を出したい!

そういう場合は、”コスパはいい”と言えるかもしれません

 

なお、一般的なスポーツクラブは、月額数千円〜 

 

基本的には月額で通い放題なので、ジムに行く回数が多ければ多いほどおトクになります

 

安全重視ならパーソナルトレーニングジム

 

安全性(怪我リスク)

 

「トレーニングを始めよう!」と思っているあなたに対して僕が一番伝えたいことは「怪我だけには気をつけてほしい」ということ

 

間違ったフォームや高重量を無理に扱おうとすることなどによって取り返しのつかない怪我をしてしまうこともあります

 

こうした怪我のリスクが高いのは、やはり一人で行う自宅トレーニング

自重での自宅トレーニングであっても、フォームが間違っていれば関節などを痛めてしまうケースは往々にしてあります

 

フィットネスクラブで多いのは、高重量を無理に扱おうとするケースですね

 

初心者の方は、ジムにいるトレーナーさんにフォームチェックや補助をお願いするのがいいと思います

 

なお、軌道が固定されているため、ベンチプレスやスクワットといったフリーウエイト種目よりはマシンでのトレーニングの方が怪我をしにくいと言えます

 

一方、怪我のリスクが最も低いのは、(当たり前ですが)プロのトレーナーさんがマンツーマンで指導してくれるパーソナルトレーニングです

 

 

安全性(緊急時対応)

 

スポーツ中の突然死などが時々ニュースになりますが、心臓に負荷をかける筋トレでも同様のことが起こり得ます

 

特に、何らかの心臓疾患を持たれているケースであれば筋トレを行うにあたって、まず医師の診断を受けるべきです

 

パーソナルトレーニングの場合、ちゃんとしたトレーナーさん(施設)であれば、一番最初の初回面談の際にあなたの病歴を聞くと思います

 

トレーナーさんによっては、救命講習を受けているので有事の際の応急処置もこなせると思います

 

スポーツクラブの場合は、無人のところや、スタッフさんが見回りをしていないところもあるので、対応がやや遅れる可能性があることは否めません

 

最も緊急時対応が遅れる可能性が高いのは自室での独りで行う筋トレ

 

すぐに救急車を呼ぶ必要がある場合でも周囲に誰もいないと助けを呼べません

 

何かしらの持病を持たれている方は、まずかかりつけの医師へトレーニング可否を相談しましょう

 

パーソナルトレーニングを受ける場合は病歴や病状を隠さずにトレーナーさんへしっかり伝えることも大事です

 

逆にあなたの病歴をヒアリングしないトレーナーさんはどうかと思います。

命にかかわることですので…

 

 

ダイエットのモチベーションはあなた次第

 

「目標に向かってひたすら努力、行動できる!」って方は自宅トレーニングでもフィットネスクラブでも良いと思います

 

ただ、やはり初めて取り組むダイエットや筋トレ

「続けられるかな?」って不安もあると思います

 

そうした方は、あなたのモチベーション管理まで担ってくれるケースが多いので、(まず試しに)パーソナルトレーニングを受けてみることをオススメします

 

実際にパーソナルトレーニングを受ける中で、筋トレの楽しさを実感できたら、スポーツクラブや自宅トレーニングへ切り替えるのも手です

 

強制力が必要ならパーソナルトレーニングジム

 

自宅トレーニングに強制力はありません

いつでもサボれます

 

フィットネスクラブにも強制力はありません

いつでも退会できます

 

パーソナルトレ―ニングも、基本的にはいつでもやめられます

返金保証のあるところであれば、さらに途中でやめるハードルは下がると思います

 

ただ、パーソナルトレーナーは、継続させて結果を出させることが仕事です

 

このため、”あなたがトレーニングを継続できるありとあらゆる方法”を提案、駆使してくれます

 

強制力というと”やらされている感”がありますが、「気付いたら楽しくトレーニングを続けられていた!」

 

そんなトレーニング指導をしてくれるトレーナーさんと出会えるのが理想です

 

 

 

痩せるという目標達成スピードと確率

 

目標達成のスピード

 

やるからには最短最速で結果を出したいですよね

 

「夏までに!」とか時間がないなら尚更です

 

そうしたとき、やはりパーソナルトレーナーは頼りになります

期限内で無理のない現実的なプランを立てて、提案してくれることでしょう

 

一般的なフィットネスクラブでもトレーナーさんに相談すれば効率的な方法を教えてくれると思います

 

自宅でのトレーニングの場合は、トレーニングやエクササイズの種目にどうしても制限ができてしまうことや、効果的なやり方を自分で調べないといけないため、最も時間がかかります

 

 

目標達成できる確率

 

あなたは、これを最重要視されているかもしれません

 

ただ、

「ダイエットを始めようと決意するけど続かない…」

「自分の中での理想的なイメージはあるけどそこまでの”自分にとっての”道のりを知りたい」

 

”あなたの「こうなりたい」を具体的にしてその過程を明確にして、そこに導いてくれる”ゴールを明確にして、そこへ至るまでの

具体的なプロセスを示してくれるトレーナーさんであればパーソナルトレーニングが最も結果を出しやすいと言えると思います。

 

もちろん、フィットネスクラブや自宅でのトレーニングでも「こうなりたい」の実現はできます

 

ただ、ゴールの明確化や、そのプロセスの質、また、モチベーションの維持等の観点を踏まえるとパーソナルトレーニングの方が確率が高いのではないかと思います

 

 

ダイエットについての正しい知識はパーソナルトレーニング

 

効率性や安全面などの観点からトレーニング時の正しいフォームや栄養面などの知識があった方が望ましいのは間違いないです

 

知識の元となる情報の量と質、という観点から解説します

 

量:

今はネットやSNSを通していくらでもフィットネス関連の情報は入手できます

こうした情報をあなたが積極的に取りにいけるのであれば、トレーニングを行う場所での情報格差は発生しないと思います

 

しかし、そうでないなら、レッスンの間は黙っていても情報が入ってくるパーソナルトレーニングがオススメです

 

パーソナルトレーナーであれば、セッション(レッスン)中は自由に質問できるのは当たり前ですが黙っていても色々教えてくれます

 

また、あなたの積極的な質問を引き出すようなコミュニケーションをしてくれるトレーナーさんもいます

 

質:

前述の通り、あなた次第で膨大な情報にアクセスできる反面、ネット等を通して得られる情報の中には誤っているものや、詳細なエビデンスのないもの

また、企業がお金儲けのために流している偏った情報があることも事実です

 

情報の質(正確さ、新しさなど)という観点も考慮するとパーソナルトレーナーさんやフィットネスクラブにいるトレーナーさん経由の情報の方が信頼できる確率は高いように思います

 

もちろん、ネットなどでも信頼できる発信者の情報をあなたが選別できるのであれば話は別です

 

NSCAの資格保有者は、以下の通り講習会等を通して自己研鑽されている方が多いので、一定の情報の質は担保されているように思います。

 

NSCAジャパンでは、ストレングストレーニングや

コンディショニングに関する研究に裏付けられた知識や実技について、

年間を通して全国で講習会を実施しています。

海外から講師を招いて行うカンファレンスや各地域に密着したセミナー、

基礎的なトレーニング実技から専門的な実技や理論までバラエティに富んだ内容です。

https://www.nsca-japan.or.jp/05_seminar/top.html

 

 

トレーナーの質

 

自宅トレーニングには、もちろんトレーナーさんはいません

 

強いて言えば、あなたがあなたのトレーナーです

文字通りパーソナルトレーナー

あなたが理想の身体になれるかどうかは、全てあなた次第です

 

次にフィットネスクラブのトレーナーさん

僕の経験上、本当に様々な方がいらっしゃいました

 

パーソナルトレーナーとして独立できるレベルの方もいる一方で大学生のアルバイト感覚みたいな方もいたりします

 

営会社や店舗によってかなりバラつきがあると思います

 

パーソナルトレーナーの方がトレーナーとしてのレベルが高い人が多い、というのが僕の印象です

 

ただ、パーソナルトレーナー自体は別に国家資格が必要なものでもないですし、あなたも明日からパーソナルトレーナーを名乗ることだってできます

 

ですので、上記はあくまで僕の個人的な感覚です

 

 

ダイエット中の仲間/コミュニケーション

 

仲間の有無 

 

パーソナルトレーニングの場合は

マンツーマン指導となるため、トレーナーさんと

二人三脚で頑張っていくイメージです

 

ただ、いくらあなたがお客さんとはいえ、

立場はトレーナーさんの方が上だと感じてしまう場合、

”仲間感覚”は持ちづらいかもしれません

 

スポーツクラブの場合は、あなた次第ですが、

作ろうと思えば筋トレ仲間を作ることもできます

 

例えば、毎朝同じタイミングでジムにくる方とは、

自然と顔見知りになったりします

 

僕はロッカールームで話しかけられたこともあります笑

 

なにかのきっかけで少しずつ仲良くなって

筋トレ仲間ができる、というのは十分にありえます

 

自宅トレーニングの場合はひとりですが、

あなたのトレーニングの様子や結果を

InstagramやTwitterなどのSNSで発信することで、

オンラインの仲間を作ることは可能です

 

「ひとりではモチベーションが続かない」

そういうことであれば、是非SNSを活用してみてください

思わぬ繋がりが作れるかもしれません

 

自宅トレーニングの場合、煩わしいと感じるようなもの含めてコミュニケーションは一切必要ありません

 

人見知りでも大丈夫です

黙々と筋トレに打ち込めます

 

フィットネスクラブの場合、例えば以下のような最低限のコミュニケーションが発生します

 

例1)ジムのフロント(受付)で「こんにちは」と挨拶される

※フィットネス施設のスタッフさんという特性上、元運動部の方が多いからなのかはわかりませんが、他の接客業と比較しても”元気に挨拶”してくださる方が多い印象です

 

例2)トレーニングマシンでのインターバル中「あとどれくらいで終わりますか?」と次に待っている人に声をかけられる

 

こんなかんじでコミュニケーションが発生します

但し、最低限です

 

パーソナルトレーニングの場合は、基本的にはトレーニング中ずっとコミュニケーションが発生すると思っておいた方がいいと思います。

 

トレーナーさんとしっかりコミュニケーションをとることでトレーナーさんもあなたの状態や悩み等をより詳細に把握できるので、より効果的なアプローチができます

 

コミュニケーション力の高い方は、積極的にあなたの身体の状態や実際にパーソナルトレーニングを受けてみた感想などをトレーナーさんにフィードバックしてあげるとよいと思います

 

結果的にあなたにプラスのかたちで返ってくることでしょう

 

 

リバウンドなどの確率

 

筋トレやエクササイズの結果、「理想の体型になれた!」と歓喜し、そのまま運動を中断してしまう方がいます

 

それ自体は特に問題ないのですが、身体を動かさなくなったとたんリバウンドしてしまう人もいます

 

パーソナルトレーニングでの数か月とかのダイエットプログラムであればリバウンドしないような食事等についてのアドバイスをしてもらえることがあります

 

このため、リバウンドの確立は最も低いと言えると思います。

 

しかし、フィットネスクラブや自宅でのエクササイズの場合、なかなか”リバウンドをしないための知識”までは手に入りません

 

もちろん、運動をやめても、そのぶんカロリー等に気を付けたりすればリバウンドは防げます

 

 

ジムでのトラブル

 

一言でトラブルといっても、広範囲に渡るので今回は僕が聞いたことのあるものをいくつかピックアップしてお伝えします

 

パーソナルトレーニングの場合、トレーナーさんとのトラブルでは以下のようなケースがあります

 

・契約が履行されない

 依頼したトレーニングプログラムが実行されない など

 

・各種ハラスメント

 -トレーニング中に人格を否定したり、

  暴言と感じられるような発言がある

 

   -必要以上に身体に触れてくる

 

もちろんこれらはレアケースだと思いますが、

実際にこうしたケースもあることを心に留めておいてください

 

逆にフィットネスクラブの場合は、

店舗のスタッフさんやトレーナーさんというよりは

他のお客さんとのトラブルが多いようです

 

・貴重品などの持ち物を盗まれる

 

・トレーニング中にマシンの順番待ちなどが

 きっかけで喧嘩(口論)となる

 

貴重品はあなたの責任でしっかり管理して、

”ジムマナー”を守りつつ普通に

筋トレしている分には問題ないと思います

 

 

 

返金保証

 

パーソナルトレーニングの場合は、

返金保証がついているケースがあります

 

契約条件、規約、会則などに明記されることがほとんです

 

例えば「ライザップ」であれば、

以下のように30日間の返金保証がありますね

 

第26条(30日間全額返金保証制度)


1. 会社は、会員から30日間全額返金保証制度(以
下「全額返金保証」といいます。)を適用した
返金の申出があった場合、次の各項に従って、
会員に対して支払い済みの諸費用の全額を返
還します。この場合、会員は本クラブを退会し
たものとみなします。但し、過去に会社が運営
する「RIZAP WOMAN」において30日間全額
返金保証制度の適用を受けた会員は、本クラ
ブにおいて全額返金保証の適用を受けること
ができません。
2. 前項に定める返金の手続きは、来店のうえ書面
で行うものとし、電話、ファクシミリ、電子メール
その他の手段による手続きには応じかねます。
3. 会員が会社と割賦販売契約を締結して諸費用
を支払っている場合、支払い済みの諸費用を
返金いたします。
4. 会員による会社への返金の申し出は、入会時
に契約したコースの初回ご利用日から30日以内
(当該日が営業日でない場合は、その翌営業日
とします。)に手続きを行うものとして、それ以
降は返金の申し出を行うことができないものと
します。
5. 本条に基づいて支払い済みの諸費用の返金を
受けた会員は、以降本クラブの諸施設を一切
利用できません。
6. 前各項の規定に関わらず、会社が販売する物品
(健康食品、化粧品類等を含みますがこれら
に限りません。)及び会社が別途全額返金保証
の対象外である旨明示したサービスについて
は、第1項に基づく全額返金保証は適用されません。

https://www.rizap.jp/images/rizap_kaisoku.pdf

 

返金保証を売りにしているところであれば

黙っていても教えてくれますが、

そうでない場合は、返金保証規定があるかの確認と

保証条件が適用される条件はどういったケースかを

確認した方がいいと思います。

 

フィットネスクラブではあまり返金保証というのは

見かけませんが、「ルネサンス」のように

保証があるところもあります

 

このため、フィットネスクラブでも

返金保証規定の有無は入会時に確認すべきでしょう

 

自宅トレーニングの場合、返金保証の対象は

購入した筋トレ器具やマシンとなりますが、

これはあなたの購入経路や商品の販売店舗次第です。

 

 

 

施設の衛生面

 

パーソナルジムとフィットネスクラブを比較すると

パーソナルジムの方が綺麗なケースが多いです

 

これは、パーソナルジムの方が利用者が少なく、

規模も小さいため、そもそも汚れにくいということ、

また、汚れたとしても清掃が行き届きやすい、

というのが大きな理由のひとつだと思います

 

だからといって、フィットネスクラブが汚いかというと

そんなことはなく、清掃が行き届いている施設、

店舗ももちろんあります

 

ただ、やはり多数の方が出入りし、

水回りの規模も広いので小規模なジムと

比べると汚れやすいというのは否めません

 

利用する人たちのマナーにも左右される部分ですので、

ジムマナーを1人ひとりが意識して、

みんなが気持ちよく使える施設にしたいですね

 

自宅トレーニングは、あなた次第です

あなたにとってトレーニングしやすい環境を

整えることが一番です

 

 

 

前提条件やあなたの性格、

取り巻く環境などによって

本コラムの評価、内容に納得が

いかない部分もあるかもしれません

 

そこは著者の個人的な体験が

ベースになっているのでご容赦ください

 

あなたにベストなトレーニング環境を

選ぶ参考になれば幸いです

 

 

 

最後に

 

著者は、自宅トレーニングもしますし、

勉強のためパーソナルトレーニングも受けます

もちろんジムにも通っています

 

今回いろんな観点から比較を行いましたが、

一番はやはりあなたの目で確かめることです

 

パーソナルトレーニングなら無料体験に

実際にいってみて相性のいいトレーナーさんを

探すのが一番です

 

ジム選びも同じ

実際に施設まで足を運んでみると

 

「(ホームページみていいな!と思ったけど)思っていた雰囲気と違う!」

「意外と駅から遠い…」

 

なんてこともあります

 

あなた自身の目で確かめるのが一番なのです

 

失愛しないジム選びのポイントこちらのコラムで解説しています

 

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本まとめの信頼性・本まとめの著者は、米国認定パーソナルトレーナー(NSCA-CPT)資格保有者・各コラムの内容については、可能な限り各種研究などエビデンスを参照して執筆スタイルアップ/...

 

 

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